Uber Eats(ウーバーイーツ)配達、1日1万円以上稼げるようになった理由

ウーバーイーツ配達

これまでは1日1万円稼げる日は稀でした。
一日中オンラインにしても1万円に達しないなんてこともあります。
全然鳴らない日もあったりして、1万円どころではありません。

最近は配達パートナーが増えたせいか、マクドナルド前なんて配達パートナーがたくさん待機していたりします。
以前に比べるとレストランも増えたはずなのに、配達パートナーの数に対して注文数が少ないのでしょう。
逆に大雨の時に稼ごうと思っても、今度は注文が殺到して配達パートナーが足りない状況になり、Uber Eatsのサービスが停止してしまいます。

もう練馬区周辺では稼げないのだろうか?

そう思った私は練馬区を離れて、都心にウバ活しにいく決心をしたのでした。
以前、マクドナルドさんのお会いした配達パートナーの方も、普段は港区まで行ってるらしく、港区は配達距離が長いのでこの辺よりも全然稼げるとのことでした。
まあ、地元で配達してても新しい発見も少ないですし、ウバ活生活にも慣れて、ただただ数をこなすだけの毎日でしたから、都心まで行くのはちょっと面倒ですが、わくわくしました。
そして、最初は新宿区や豊島区から始めて、最近は渋谷区や港区まで行くようになりました。

原宿や六本木はお洒落なお店も多く、人混みの中を通ったり、高級住宅エリアに配達したりと、なにかと刺激が多くて、最初はとても緊張しました。
まるで配達パートナーを始めたときのことを思いだしました。
なんで、今まで冒険しなかったんだろう。
稼げるか稼げないかということよりも、とても視野が狭くなっていた気がします。

昔住んでいた渋谷区の周辺にお届けしたり、懐かしいお店を思い出したり、今度個人的に行ってみたい場所など、日々新しい発見があるのです。
渋谷区や港区に慣れたら、今度は世田谷区や品川区でしょうか。
最初は遠くまでウバ活に行くのは腰が重かったのですが、今はなにも感じません。
時には、1日2回、都心に遠征することもあります。
とにかく配達が楽しいのです。

すると、、

気づいたら、1日1万円なんて、普通に稼げるようになっていました。
都心は配達パートナーも多いですが、それ以上に注文も多いんでしょうね。
というわけで、最近は雨の日や風が強い日以外は都心でウバ活するようになりました。




zakee

86,604 views

プロフィール

関連記事一覧

error: Content is protected !!